2020年03月19日|最新情報
下文必読願います!
その上で、ご信用頂けましたら読み進めてください。
ここのところ消費者庁等官庁より新型コロナウイルス対策商品として、効果検証がまったくされておらず効果が期待できないとか誇大広告として改善勧告等の指導がされている商品が多く出回っているようですが、弊社の取り扱う可視光型光触媒+銀イオンコーティング剤の、インフルエンザーバスタエアゾールスプレー缶及び新商品の光触媒+銀イオン家中まるごと除菌セットは、公的機関より大腸菌&黄色ブドウ球菌等での抗菌・除菌試験を受け、ウイルス・バクテリア等に一定の効果を検証されておりますし、公共工事等でも長く現在に至るまで採用頂いた経過もあり、人体安全性についてもやはり公的機関にて食品安全衛生検査の口経・皮膚接触検査においても無害が証明されております。
主原料である酸化チタンも、佐賀県窯業時術センターと産業総合研究所の取得特許の使用・製造許諾契約を交わし、技術指導の下に生産されています。
非常に多くの検査データーはございますが、非公開情報が多い為残念ながら一部開示しか出来ませんが、購入いただきました際にはご希望がおありの方(販売目的の業者様は不可)には広告開示より1ランクセキュリティーレベルの高い検査データーをご提示(守秘義務は生じます)いたします。
長らく販売・施行に携って、過去の新型インフルエンザ・SARS・MERSでも国内外の政府・大手企業様でもご採用いただいてきている経過での今回の新型コロナウイルス対策としてのメーカー共にの取り組みですので、問題となっている便乗商売ではございません。
ですので、販売価格も通常流通価格での正規価格となっております。
注)インフルエンザバスターの価格に関して値上げをしているとのご指摘もありましたが、比較されている価格は発売時のキャンペーン価格であったり、メーカーが生産続行をしている時点での価格等で、生産終了後は倉庫保管料や輸送費の値上げ等も考慮され仕入れ価格が見直された結果ですので、ご理解の程宜しくお願いいたします。
弊社が建築事業部時代から既に20年以上、
車磨き研究所でもボディと車内で施行してきている"光触媒コーティング"が、
今世界的脅威となっている"新型コロナウイルス"への、
抗菌・除菌(薬事法上滅菌・殺菌とは声高くは言えませんが、
他コロナやノロ等のウイルス減少試験では数値的には満たしています)に、
多大な効果がある事から、
過去に光触媒メーカーが開発生産され在庫していた、
エアゾールタイプの"インフルエンザバスター"と言う可視光光触媒と銀イオンを組み合わせた、
スプレーを販売しておりましたが、
今回再生産を行わないとの事で、
既に最終在庫も60本台となってしまった為、
今後の新型コロナウイルス対策での、
この可視光触媒+銀イオンの有効な市場貢献の方法は?
と言う事で、この何週間か協議してきた結果、
https://www.aplabo-kyoto.com/shop/のネット販売HPを作成して、
DIYで施行頂くのコーティングを販売することになりました!
上記「光触媒+銀イオン 家中まるごと除菌セット」は、
事前に既存の弊社HPで予告はしてきていましたが、
既に正式販売前にお問い合わせやご注文も頂いています!
一般市場では、
可視光光触媒と銀イオン等はあまり馴染みのある商品ではないですが、
所謂化学通の方からすれば、
効果・安全性・コスト性・効果耐久性等は国内外で証明済みですので、
なかなかのご反響を頂いております。
<施行方法>
注)光触媒の酸化チタンは紫外線により有機物を分解しますので、
噴霧される機材が有機物の場合、
未コーティングに比べ紫外線による劣化が多少早まる可能性は有ります。
それを防ぐ為には、
専用のアンダーコートをコーティング後トップコートをコーティングする事で防ぐことは可能になります。
<可視光型光触媒とは?>
紫外線により主成分である酸化チタンがコーティング面に付着した臭い発生物質や不純物(有機物・新型コロナウイルス))を、
酸化還元反応により分解して行きますが、
屋外のように強い紫外線は可視光型のため必要なく、
窓から差し込む光や蛍光灯・LEDの光でも十分機能します。
ただし、
酸化チタンには瞬間即効性はありませんので、
時間経過と共に不純物を分解していきます。
即効性を望まれる場合、
原液に30%程度エタノール原液で希釈して7:3として頂けば、
アルコール消毒のような瞬間的消毒能力を持たせることも可能です。
コーティング施工後は、
生地吸い込みされるような素材(無垢木材・紙・繊維)であれば半永久的に機能(分解不可能な無機物付着した場合は別)しますし、
衣類など洗濯を行っても剥離率は非常に低いです。
表面がコート・塗装されていたり、
プラスチック・金属・革の様に液剤染み込みが困難な素材は、
摩擦力や摩擦頻度により徐々に剥離はしてしまいますが、
3ヶ月程度の性能保持は可能です。
<銀イオンとは>
参考文献より
銀イオンは、バクテリアなどに対して極めて強い殺菌力を示すので、浄水器の殺菌装置など、近年急速に殺菌剤として普及してきた。抗菌性を持つものとしては、オゾンや金属銀と金属銅がある、銅に関しては用いられるようになってからは200年ほどの歴史がある。銀は1990年頃から使用されるようになった。
銀イオンは感光性があり、普通の塩の状態ではすぐに還元されて黒い銀の単体粒子が析出してしまうため、最近はチオ硫酸イオンなどを配位させた錯イオンを用いて、感光性をなくしたものを使用している。
公衆浴場での利用
日本では公衆浴場における浴槽水の衛生管理が義務付けられているが、銀イオンはその浴槽水の殺菌に利用されている。厚生労働省からは塩素剤による殺菌が推奨されているが、塩素消毒が不向きな水質も存在している。銀イオンはそのような塩素殺菌が行いづらい水質の一部でも、効果的に殺菌を行えることが確認されている。また、他の浴水殺菌剤や殺菌装置にはない、還元的な殺菌作用(ORP による比較)から近年注目されている殺菌方法である。
弊社資料
■光触媒に含まれる銀イオンについて
銀イオンには抗菌・滅菌性能があり、
細菌類・真菌類に対して抗菌滅菌効果が得られます。
また、抗菌効果により菌の繁殖が抑えられるためニオイ防止にも期待できます。
光触媒に銀イオンを添加させることにより通常の光触媒機能にプラスし、
抗菌・滅菌機能が向上されます。
一般の消臭剤や家庭用洗剤などにも利用されており、
安心してお使いいただけます。
ウイルス・バクテリア・カビ菌等の多くは基本単細胞生物で、
多くの場合細胞壁と核とで構成(細かな構成物質はあります)されていますが、
銀にこれら単細胞が接近すると銀イオンが飛び出し、
細胞壁を突き抜け核に銀イオンが刺さることにより核が破壊され単細胞は死滅します。



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光触媒は過去には、
TOTOさんも光触媒ではかなり大規模に展開はされていらっしゃいましたが、
今は撤退され、
現在一番ネームバリューのある光触媒は東芝さんのルネキャットという、
可視光型光触媒の簡易スプレーが有名ですが、
銀イオンは入っていませんし、
光触媒の主成分である酸化チタン結晶タイプが、弊社のものとは違いますので、
効果的には劣りますがルネキャットには価格メリットはありますね!
今後国内販売の情勢を見て、
既にお問い合わせ・サンプル出荷している中国とアメリカを皮切りに、
欧州にも販売ステージが延びればと期待しています!
これ軌道に乗れば、
車磨き研究所"スイス支店"・"ロスアンジェルス支店"展開ですかねー
とは言え、
英語も喋れず、
体は一つ手は二本の一人施行では、
京都店と同じで店舗と偽装された別荘となってしまいますね・・・
それはそれで、
友人や懇意の会員様方のリーゾト使用してもらえば良いですが!
"在らぬ狸の皮算用"の又夢見ている懲りない馬鹿です・・・
ご興味のあられる方は、
https://www.aplabo-kyoto.com/shop/このアドレスを、
クリック頂ければ、
専用ページにアクセスできますので、
ご覧下さい!
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